〜吉野・大阿太高原から秋の味覚をお届けします〜
2018/11/1 梨山だより
肥穴には、落葉、動物性有機肥料、ミネラル肥料を入れ、乳酸菌や酵母菌など80種の微生物を培養した土壌改良剤を散布し、埋め戻します。木の周りには堆肥を拡げ耕します。
中元梨園
友人から苗をいただいて、3年目、畑のすみに植えたワレモコウがやっと咲きました。 早速、切って、我が家の玄関に飾りました♪因みに梨...
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さて、このバスツアーは、ジオコース・海編といいます。何時も山に囲まれて暮らしているので海が見えるだけでうれしいのですが、今回は贅沢な事に船に...
昨日の良い雨☔️をもらったので、タケノコも沢山顔を出してきました。美味しいのは、地上に上がる前に掘れば良いのですが、素人は発見が無理なので、...
梨の袋掛けが終了しました。二十世紀梨は、小袋を先にかけて、少し期間を空けて続いて大袋をかけます。幸水梨、豊水梨は大袋だけです。今年は、カメ...
これは春の徳平地ですがこの場所で第2回目の梨の花マルシェ実行委員会主催のワークショップ「スイカ灯籠を作ろう」が開催されます。時間は午後5時か...
梨の袋かけが遅れたので、リンゴの袋かけが遅れていましたが、始めています。実が大きくなりすぎました。
毎年毎年、350名あまりのお客さんに支えられて梨を全国に発送させていただいています。大阿太高原のそれもいりくんだ場所にある初めてでは迷わずに...
11月は施肥作業をします。
スーパーで販売されている梨は、300〜400g程度が多いですが、大阿太高原梨直売所では、色々な種類、大きさの美味しい梨が販売されています。...