〜吉野・大阿太高原から秋の味覚をお届けします〜
2019/5/10 梨山だより
小さな実に小さな果実袋を掛ける作業で、病害虫対策として行います。この作業が終わると少し期間を置き大袋掛けを行います。この大袋が二重袋になっているので、合計三重の袋を掛けることになり、梨の実には大変な負担を掛けています。 まぶき作業が、まだ終わってないので、平行して行っているため、今日から一人応援してもらって、三人で作業を進めています。 天気予報では、15日から4日間、雨の模様なので、それまでには、この作業を終わらせたく急いでいます。
中元梨園
旅のご報告も最後です。次に案内してもらたのが砂の美術館です。 ニュースで見たりしていましたが実際に訪れてみると作...
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2022年の梨の収穫に向かって作業がスタートです。まず、園内を草刈し堆肥を配置しました。堆肥は、今年もオカラ堆肥を使います。急な気温の低下...
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