〜吉野・大阿太高原から秋の味覚をお届けします〜
2019/6/15 梨山だより
入院前に植えておいた野菜たち、草を引いて手入れをすると、こんなにも成長していました。 梨山作業とも重なり手をかけられず、草がいっぱいになりましたが、野菜たちも頑張ってくれていました。
中元梨園
2年ぶりにひなのちゃんご一家が梨園を訪ねてくれました。 ひなのちゃんは6年生、ヤンチャな弟とお茶目な妹のお世話ができる素敵なお姉ちゃんに成...
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この大きな梨を支えて、栄養を運んでいるリュウズ梨の木と梨の実をつなぐいのちの架け橋1.2キロの実を太さ約3ミリ長さ約2センチで支える。毎日...
広島県福山市鞆の浦の港です。江戸時代の風情が残る小さな港町でした。 こんな町並みも残っています。 特産品の保命酒の本...
梨山の老木二本、あまり目立たない場所に立っていますが、二本で袋数1000ケ弱、収穫量コンテナ17杯、一個のサイズほとんど4L以上、すごい。お...
梨の収穫が、始まりました。毎日40℃近くまで気温が上がり、梨の実が焼け落ちてしまわないか心配していましたが、何とかスタートが切れそ...
オープニング会場の飾りつけを毎年させていただいています。ちよっと、デシャバリですが(笑)野山に花の少ないこの時期にはちよっと困ります。 二晩...
報告遅くなりました(笑)あれ?誰も待ってなかったっけ♪夕暮れから集まって、ワイワイガヤガヤ、子どもたちと一緒に彫刻刀やスプーンを使っ...
梨山の通路にいくら刈り取っても絶えない草があります。人に踏みつけられれば弱るのが雑草なのにこの草は、逆に元気を出るらしいです。名前はオオ...
記録的な晴天続きで、土が固くて肥料を施すための穴がなかなかホレなかったのですが 久しぶりに降った雨でやっとホレました、機...
毎年、収穫時に感心させられることですが、晩三吉梨のリュウズ。 3ミリ~5ミリの部位ですが、1キロ以上の梨の実をぶら下げているのです...